在宅酸素療法時における火災予防上の留意事項について

新型コロナウィルス感染症の拡大に伴い、在宅酸素療法を行う自宅療養者が増加しています。

在宅酸素療法に使用する酸素濃縮装置、液化酸素装置及び酸素ボンベの使用中に、喫煙等火気使用が原因と考えられる火災が発生しています。
 今後、同種火災の増加が懸念されることから、総務省消防庁がホームページで注意喚起を行っています。

詳しくは、消防庁ホームページ「在宅酸素療法時の火気の取扱いにご注意ください」をご覧ください。

https://www.fdma.go.jp/pressrelease/info/items/210825_yobo_1.pdf



ホームへ


Souraku Chubu Fire Department